のれんキングへようこそ!オリジナルフルカラーのれん印刷はおまかせください!











のぼりキング
うちわキング
横断幕・懸垂幕キング
現場シートキング
パネルキング
Tシャツキング
運動会キング
カレンダーキング
マグネットシートキング
展示会キング
販促キング
冊子製本キング



ラーメンのれん特集〜デザインから特徴、最適のれんの選び方まで〜

のれんサンプル

王道ラーメンのれん

街中で最もよく見かけるのれんのひとつでしょう。
ラーメンは温かい食べ物のため、暖色かつ中華料理屋などでよく使われている「赤」が最も適しているといえます。
白文字のデザインはシンプルで見栄えがよく、黒文字の場合は「ラーメン」を強調する意味でインパクトを与えます。
清潔感を強調したい場合は、白地に赤い文字を使用したものもよいでしょう。赤と黒両方の文字を使うのも個性を出すのに適しています。


イラストや写真を使用したラーメンのれん

のれんのスペースは限られています。
店舗のこだわりを見せるために、イラストや写真を使用すると見栄えがします。
ラーメンのイラストであれば温かみがあり、汎用性が高いため親近感が沸くデザインとなります。
写真を載せたいならば、お店の看板メニューのラーメンにしましょう。
一目でその店のこだわりがわかり、個性を出すことができます。
文章を載せる場合は、スープや麺など、その店が何をいちばんに売りにしているのかを端的に盛り込むと視認性が高まります。


ここ数年でよく見かけるようになったラーメンのれん

最近増えている、黒地に白文字ののれんは「硬派さ」を表します。
赤地に白の王道のれんが大衆的な親近感を抱かせるのに対し、黒地ののれんは店主のラーメンへの思いや味のこだわりを表すことができます。
ラーメン通の玄人が思わず行きたくなるような渋いデザインといえます。


視認性の高いラーメンのれん

黄色も赤も彩度の高い目立つ色となります。
黄色と赤の組み合わせは、パッと目を引くため視認性の高いデザインとなります。
暖色同士の組み合わせなので、文字の周りに白い縁取りをつけるとよりわかりやすくなります。庶民的なイメージを与え、ファミリー層や学生などをターゲットとしたラーメン店に相応しいといえます。


麻のれん

エステル麻生地ラーメンのれん

店舗のコンセプトに合わせた、布地にこだわったのれんとなります。
麻の感触は古風で渋さを演出するのにちょうどよいでしょう。
中華系のラーメンよりも、和風のラーメンを取り扱っているお店に雰囲気が合います。
また、モダンさを追求した店舗にも麻ののれんはよく合います。


既製デザインラーメンのれんのご紹介


\ お急ぎの方やデザインが苦手な方にもオススメです! /

※画像をクリックすると商品ページへ移動します。

デザイン案が固まってきたら、いよいよ作成です。大事なことは、のれんを選ぶ基準は「お店の雰囲気に合うか」です。モダンな店舗に大衆的なのれんは合いませんし、こだわりのお店ならそれを表せるようなのれん選びが必要です。 素材や大きさなど、ラーメンのれんを作る、または注文するために知っておくべき知識をご紹介いたします。


のれんに使われている生地

ラーメンのれんに使われる布地はほぼ以下の4種類が定番といえます。 布選びのポイントは「用途によって選ぶ布の種類を替える」ことです。お店の立地条件やコンセプトに合ったものを選びましょう。

・トロマット

ポリエステルで作られた素材となります。軽くて薄く、折りたためるため収納しやすいのが長所です。安価なため、安くラーメンのぼりを作りたい人におすすめです。

・防炎トロマット

同じくポリエステルで作られていますが、防炎加工が施されています。飲食店街や催事など、屋内のラーメンのぼりとして使うには最適な素材です。

・エステルハンプ

ポリエステルで極力帆布に近い形状の布をエステルハンプと呼びます。丈夫で雨風を凌げるためラーメンフェスなど野外に設置する場合におすすめです。布の特徴として、一色べた塗りののれんがキレイに仕上がります。

・エステル麻

ポリエステルで極力帆布に近い形状の布をエステルハンプと呼びます。丈夫で雨風を凌げるためラーメンフェスなど野外に設置する場合におすすめです。布の特徴として、一色べた塗りののれんがキレイに仕上がります。


▼のれんキングで取り扱いのある生地については こちらから


のれんの長さ

のれんの長さはのれんを置く場所、目的によって変わります。
日光が強く当たる場所では長め、店内を見せたい場合は短めのラーメンのれんを選びましょう。

・一般的なのれん

一般的なのれんのサイズ

縦の長さが600mmのスタンダードなのれんになります。
のれんキングでは縦幅が450mm〜750mmのサイズでもよく注文されています。
デザインのレイアウトも融通がきき、どんな場所にも設置しやすいのれんです。
設置する場所や目線の高さによって縦幅を変えることをオススメします。

・横に長いのれん(水引のれん)

横に長いのれんのサイズ

縦の長さが30〜40mmののれんです。
縦が短い分、横幅を長く作るなどして店内を見せたい時などは最適です。
店の屋号を入れるのが一般的です。

・縦に長いのれん(長のれん)

横に長いのれんのサイズ

縦の長さが1,500mmののれんです。
日光が強く当たる場所には最適です。
また、店内でゆっくり食事を楽しむコンセプトのお店には中が見えにくいので適しています。

のれんの色

のれんの色選びもまた重要です。
お店の雰囲気に合わないとミスマッチを引き起こしますので注意しましょう。

・【主流】赤色の生地に白、黒色の文字の印象

赤は典型的な暖色であり、食欲増進の効果があるといわれています。
また、視認性が高いので赤いのれんは通行人の目を引きます。
赤と白、赤と黒の組み合わせは「反対色」といわれており目立つ印象を与えます。

・【流行】黒色の生地に白、赤色の文字の印象

最近よくみかける組み合わせですが、黒は「クール」「重厚」「高級」を表します。
白文字はシンプルで高級感を与え、赤文字はフランクな印象を与えます。
味へのこだわりが強い場合や、高級志向の場合は黒地が最適です。
ただし、玄関先が暗く見えるイメージもあるため夜間はライトを照らすなどして工夫しましょう。


のれんにコストがかけられない場合は既製品、こだわりたい人は屋号を入れるなどオリジナルのラーメンのれんを作ることが出来ます。 それぞれの金額や納期も確認しておきましょう。

既製ラーメンのれん オリジナルラーメンのれん
(オーダーのれん)
金額 約2,420円〜13,200円 約7,470円〜12,340円
納期 7営業日程度
※ただし、受注製品の場合は14日程度
約7営業日後に出荷
※支払いとデザインに問題がない場合

オリジナルラーメンのれん

生地を知りたい方はこちら/

波ありのれん

価格表を見たい方はこちら/

pricelist

ラーメンのれんといっても、用途や設置場所によって素材やデザイン・色をよく吟味してから発注しないとお店にそぐわないものになってしまいます。 自分のお店に最適なラーメンのれんを作成してみましょう。


関連記事

のれんは後から防炎加工できる?加工価格やお手入れ方法を比較

のれんは後から防炎加工できる?
加工価格やお手入れ方法を比較



お支払い方法

■銀行振り込み(前入金)
ご入金確認の締め切り時間【正午】を過ぎると翌日の受付になりますので、ご注意ください。
30分以上余裕をもってご入金くださいませ。
※器具などの場合は締め切り時間が異なる場合があります。


◆ 代金引換
※代引手数料

ご購入金額3万円未満・・・手数料440円(税込)
ご購入金額3万円以上・・・手数料660円(税込)
ご購入金額10万円以上・・・手数料1,100円(税込)


◆ NP後払い

送料について

※分納や生地の変更をご希望で、合計金額が10000円以下ですと送料が必要になる場合がございます。
その際は別途ご連絡致します。

配送・納期について

ご入金の確認(前入金のお客様)と印刷データが問題ないことが確認できた時点より7営業日後の出荷です。
※込み具合により、発送が遅れることがございますのであらかじめご了承ください。
※お届け日時指定可能
※配送業者:ヤマト運輸
※条件により佐川急便でのお届けになる場合がございます。

返品・交換について

イメージ違いによる返品はお受けできませんのでご了承ください。 不良品の対応は、商品到着後7日以内とさせていただきます。 当社が不良品と判断した場合は、返品送料につきましては、当社で負担させていただきます。



[会社概要][特定商取引法に関する表記][プライバシーポリシー][サービス利用規約][情報セキュリティ基本方針]